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1965年(昭和40年)1月10日川崎市多摩区枡形山「早稲田大学なべの会」として本格的に活動を開始しました。アルバムには野草入り雑煮がうまかったと書かれています。後日、書かれた活動報告によればノビル、ヤマラッキョウ、ハルシオン、タンポポ、ハコベ、ノゲシを使った天ぷら、雑煮等四種類の野草料理を作ったようです。 |
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当時、42歳の丸山尚敏先生から解説をいただきました。先生の左は鈴木さん。 | |
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参加者全員で記念写真。 最前列左から村田さん、三根さん、渡辺さん、2列目左から榎本さん、鈴木さん、舘石さん、辰さん、山本さん、3列目左から富重さん、菅村さん、4列目澤谷さん、大谷さん、丸山先生、不明、5列目浜さん。。 |
春と夏に合宿を行うのは、創立当時からの伝統のようです。 |
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左の写真は菅村さんと渡辺さん。後ろの景色は東洋のドーバーとも呼ばれる千葉県の景勝地「屏風ヶ浦」です。右の写真は 大収穫のハマダイコンを見せる松平さん。 |
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野草調理の写真。 そぼろのような・・・・。 何の料理でしょうか? |
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・・・・・・? |
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台所のようですね。 ハマダイコンを油で炒めているのでしょうか? |
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当時としては珍しくカラー写真で記念撮影。 | |
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宿舎(澤谷さんの知人の別荘?)の前で記念写真。 |